川崎パパ塾の目的ってなあに?
川崎パパ塾の目的は、こんな感じです!
パパ主導「地域でシェアする子育社会」の創造なにそれ?
昔の子育ては、子ども1人に10人の大人が関わっていたと言われています。『親、祖母祖父、先生、地域の方達』しかし、核家族化が進み、地域とも疎遠になった現在・・・改めて、パパが主導となって、子育てを地域でシェアする社会を創造することを使命にしています。
昔の子育ては、子ども1人に10人の大人が関わっていたと言われています。『親、祖母祖父、先生、地域の方達』しかし、核家族化が進み、地域とも疎遠になった現在・・・改めて、パパが主導となって、子育てを地域でシェアする社会を創造することを使命にしています。例えば何をやるの?
子育てを地域でシェアするパパを育てます。また、そのようなパパ達の活動を地域に発信することで、子育てに関心を持つ地域社会を作ります。※自分の子ども以外でも関心を持つことができる「パパ育て(育次)」※自分の子ども以外でも関心を持つことができる「地域社会育て(育地)」
子育てを地域でシェアするパパを育てます。また、そのようなパパ達の活動を地域に発信することで、子育てに関心を持つ地域社会を作ります。※自分の子ども以外でも関心を持つことができる「パパ育て(育次)」※自分の子ども以外でも関心を持つことができる「地域社会育て(育地)」具体的に何をやるの?
※パパ育て(育次)
⇒先輩パパが講座を通し、地域、子育てに関心のあるパパを育てる
※地域社会育て(育地)
⇒地域イベントに参加し、パパの活躍を発信する
⇒ホームページを使い、パパの活動・活躍を広く発信する
※パパ育て(育次)
⇒先輩パパが講座を通し、地域、子育てに関心のあるパパを育てる
※地域社会育て(育地)
⇒地域イベントに参加し、パパの活躍を発信する
⇒ホームページを使い、パパの活動・活躍を広く発信する川崎パパ塾の4つ要素(4つのイクジ)
川崎パパ塾は、その目的(パパ主導「地域でシェアする子育社会」の創造)を達成するために、4つのイクジで訴求しています。
「子育て」を学ぶ
- ママとのパートナーシップを考える。
- パパならではの子育てを考える。
- パパ同士で子育てを考える。
「自分育て」を学ぶ
- 働き方の見直し(ワークライフバランス)
- パパ同士の連携強化(仲間づくり)
- 子育てに役立つ得意技の習得
「地域育て」を学ぶ
- 地域イベントへの参加(地域の子ども達とのふれあい)
- 地域の学習(防犯、防災、歴史。未来)
「次世代育て」を学ぶ
- 先輩パパが、次世代パパを育てる(継続、進化) (先輩パパからのメッセージ)